トレーナー・コーチ・アスリートの方へ

■トレーナー・コーチ・アスリートの方へ

競技成績を上げるために、

「もっと筋肉をつけなければ!または、つけさせないと!!」
「もっと体幹を鍛えなければ!または、鍛えさせなければ!!」
「もっと柔軟性を高めないと!または、高めさせなければ!!」
「もっとがむしゃらに練習しないと!または練習させないと!!」

と、あなたは自分に、または頼ってくれるクライアントに対して、常識に凝り固まった考えをもっていませんか?

上記の様なやり方で競技成績が伸びないとお困りの方は、以下の動画をご覧ください。
圧倒的に競技能力を高めるメソッドです。

野球 バドミントン
 陸上  空手

※動画は一例です。

この動画の選手達は筋トレをしたわけでも、体幹トレーニングをしたわけでもありません。
ほんの数分のメソッドを指導するだけでここまで動きが変わりました。

競技成績≠筋力不足ではなく、
運動機能低下≠老化でもありません。

これらは科学的に証明されていないのは周知の事実です。

じゃあなぜ競技成績が伸びないのでしょうか?
また、機能が衰えるのでしょうか?

それは特別なことではなく、とてもシンプルなのですが、

「自分の体に適してない動きをしているから。」
「さらに、自分の体に無駄な負担をかけすぎているから。」

ではどうすればいいのか。

簡単にいうと、その個人の生まれ持った、本来の体の使い方に矯正し、そして無駄な負担をかけず効率的に機能を高めていく。

そのうえで競技をしていただくだけで、驚くほどの身体能力向上が期待できるのです。

さらにそれだけでなく、このメソッドを応用すれば、体の使い方が間違っていたために結果が出せない、またはケガをしてしまうといった選手のケアに至るまで可能となります。

なぜいままでこんな当たり前のようなメソッドが開発されなかったのか?

それは当然のことながら、人間の身体の多様性という壁があったからです。
要は、人間の体は1パターンではないということです。
そのため、皆が同じトレーニングメニューを行っていても効果に差が出てしまうのです。

実は人間には4パターンの構造軸と呼吸に伴う2パターンの筋肉運動軸が存在します。
そのため、計8パターンの体の使い方があるということです。

まずは選手をタイプ別にカテゴライズし、その選手に合った競技動作を提案していく。
これが個人個人に適した唯一の指導法であると、協会は考えています。

実際、すでにエイトマスターメソッドを実施する現場のトレーナー、そしてその指導を受けた選手からは驚きの声が上がっています。

■エイトマスターメソッド体験者の声

~野球選手~
バッティングのスイングの際体が流れず、力がボールに伝わるようになりました。
いままでよりも力を入れていなくても打球が飛ぶようになっています。

~バドミントン選手~
フットワークの際、早いラリーでは足がもつれてしまっていましたが、メソッドを受けてからは改善されました。さらに、タイプ別にフォームの指導をしていただいて、前よりもスムーズに腕が振れるようになりました。おかげで、全国大会シングルスで見事優勝。ダブルスも優勝することができました。

~空手選手~
拳に体重がしっかり乗り、相手に無駄なく力が伝わるようになりました。
練習で組み手したときは、次の日に必ず疲労が残ってしまっていましたがメソッドを受け始めてからはあまり疲れなくなりました。

~陸上短距離走選手~
苦手だったスタートを克服できました。メソッドの体験を受けただけで今までと違い何か吹っ切れたような感じで、2日後の練習で自己ベストを更新してしまいました。
上半身と下半身が今までとは違いスムーズに連動している感じです。

~スキー選手~
体重移動がスムーズになった。今まではがむしゃらにだけやってきたが、自分の体のタイプを診断してもらってからは練習も効率よく行えるようになったと思う。

~ボクシング選手~
構えから変わりました。自分の特性を活かすことができないまま戦っていることに気づき驚きました。苦手だったパンチもタイプによってさまざまな打ち方があることがわかり、コツをつかむことができました。

~総合格闘技選手~
アマチュアの大会ですが優勝できました。筋肉を鍛えて強くなるのとは全く逆の発想。でもウエイトしていないのにだせるパワーは上がっています。説明を聞いて納得はしていますが未だに不思議です。

~ゴルフ選手~
年々飛距離が落ちてきてましたが、エイトメソッドの後に20ヤード飛距離が戻りました。最初はメソッドの効果をゴルフで再現するコツがわからず混乱しましたが、今では自然と体が反応するようになりました。

~アイスホッケー選手~
相手と競ったとき力負けしないように今まではウエイトトレーニングに力を入れてきたが、その分ケガも多かった。しかしメソッドを受けてからは筋肉よりも骨の方が大事だというのが痛いほどわかった。トレーニングは前ほどしていないが、当たり負けしないのが未だに不思議です。

~剣道選手~
市の大会で優勝できました。明らかにメソッドのあとは無駄な力が抜け、無心で競技に取り組めている気がします。息子2人と3人で続けさせてもらっています。

■体験者の声を動画でご紹介します

体験者の声1 体験者の声2

いかがでしょうか??ほんの少しの体験でこのような感想をいただけています。

このように、アスリートが今まで体験したことの不思議な、しかし画期的なメソッドとなっております。

■今後のスポーツ界を変えると確信しています

プロアマ問わず、なかなか結果に結びつかない選手やケガに泣かされ続ける選手を見てきました。
これらの選手の中には、間違った体の使い方を無理にしてきたせいで思ったような結果に結びつかなかった選手も沢山いるのではないかと思います。

エイトマスターメソッド協会では、一人でも多くの、選手個人個人に適切な指導ができるトレーナーを輩出していき、今後のスポーツ界に貢献していきたいと考えています。

トレーナーやコーチの方はエイトマスターメソッドを取り入れることで、今までとは全く違った指導で、より効果的に良い選手を育てられるようになれると考えています。

「百聞は一見に如かず。」

まずエイトマスターメソッドを体験してみてください。
協会では定期的に体験会を実施しております。